2013年7月4日木曜日

It's time we should be going.

「意味」もう失礼する時間だ。もうそろそろ帰ろうか。

※何人かのグループでパーティなどに参加していたり,グループで客人としてどこかを訪問しているような場合,そのグループの一人がグループの他の人に,「もう帰る時間だ」と言いたい時に使うフレーズです。

よくあるのは,夫婦で,夫が妻に,あるいは妻が夫に,「もう帰る時間だ」と言いたい時です。

「英会話例文」
Mary: It's time we should be going. You're supposed to be leaving this place today, right?「メアリー:もう帰る時間ね。あなたは今日,ここを離れることになっている,...でしょ?」
Tom: Oh..Yeah I am.「トム:まあ...そうだね。」